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    <title>不倫.com</title>
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    <updated>2009-06-11T06:38:00Z</updated>
    <subtitle>不倫出会いをご紹介</subtitle>
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    <title>不倫セックス</title>
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    <published>2009-06-11T06:23:56Z</published>
    <updated>2009-06-11T06:38:00Z</updated>

    <summary>不倫セックスの投書 私は美里といいます。現在32歳の人妻です。...</summary>
    <author>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hurin11.gif" src="http://www.furin11.com/images1/hurin11.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">不倫セックスの投書</FONT><br />
私は美里といいます。現在32歳の人妻です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>私は2年前同窓会で再会した同級生と不倫中です。</p>

<p>彼は、私が高校の時の憧れの人でした。</p>

<p>その彼と同窓会で知り合いその日の2次会で意気投合してお互い酔っていたせいもあったのですがその日に肉体関係を持ってしまいました。</p>

<p>勿論彼も奥さんがいますし子供もいます。お互いにその所は理解しあって付き合うことになりました。</p>

<p>私はそれから彼と会うたびに不倫のセックスをしていました。</p>

<p>でも私は彼のそばに居れるだけでとても幸せでした。</p>

<p>だって高校時代の憧れの人ですもの！でも不倫ってやはり人目が気になりますよね。</p>

<p>近くのデパートにも一緒に手をつないで歩けない。</p>

<p>夏のお祭りにも一緒に歩けない・・・知人にも堂々と言えない・・そんな不自由な恋愛が続いていました。</p>

<p>１週間に一度会ってホテルでの不倫のセックスこんなパターンの恋愛だった気がします。</p>

<p>そして月日が経ち彼のイメージとは違う事が段々とわかってきたのです。</p>

<p>それは、彼は私からみれば少し異常なセックスをするのです。</p>

<p>具体的に言いますと私を縄でしばったり、卑猥な言葉を言わせたりと・・・私はそんな体験が今までないので最初は戸惑っていました。</p>

<p>しかし彼が喜ぶならと私も必死でした。</p>

<p>最初は演技のつもりでしたが段々と彼のその話術とテクニックに嵌っていったのです。</p>

<p>彼の性欲の強さと私には理解できないセックスプレイはすこし異常なくらいでした。</p>

<p>最初はお遊びのつもりでロープに縛られたりしてたけど、それがエスカレートしてホテルに入るなりベッドに押し倒し罵声を浴びせながら私もロープで強く縛るんです。</p>

<p>最初は縛り方も下手でしたが何処で教わったのかはわかりませんが段々と上手に・・・本人曰くインターネットで縛り方を覚えたそうです。そしていきなりベットに押し倒し強くロープで縛りつけ「ここ気持ちいいか！　</p>

<p>どうだ！気持ちいいだろう！言ってみろ！」こんな口調で私を責めてくるんです。最初は気が狂ったのかと思い私は必死に抵抗してました。</p>

<p>しかし私がもがく光景を見て彼は喜んでしました。もしかしてサド？その時初めて気がついたのです。</p>

<p>それから不倫のセックスするたびに私は彼に色んなプレイで苛められました。私は彼を愛しているので何も見えません・・・彼は私を愛しているのでしょうか？そしてそんな彼って異常なんでしょうか？</p>]]>
    </content>
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    <title>本気の不倫</title>
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    <published>2009-05-26T09:53:05Z</published>
    <updated>2009-05-26T09:54:55Z</updated>

    <summary> 本気の不倫 私が経験する始めての不倫であり満足感それは私の五感の全てでした。 ...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="furin6.gif" src="http://www.furin11.com/images1/furin6.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br />
<IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">本気の不倫</FONT><br />
私が経験する始めての不倫であり満足感それは私の五感の全てでした。<br />
彼とのはじめてのセックスが終わったあと彼はこういいました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>彼：「ごめんね！」</p>

<p>本気不倫の私：「なんであやまるんですか？」</p>

<p>彼：「いやぁ　そのぉ　僕は結婚してるでしょう・・だけどあなたは独身・・<br />
だからなんとなくわるいなぁって思って」</p>

<p>本気不倫の私：「いいえ　！　いいんです。私の選んだ道なので・・・私はあなたの事がずっと好きだったので・・・だから奥さんいるのは仕方ないと思っています。」</p>

<p>彼：「そうなのかぁ～　俺も鈍感だなぁー　僕に恋心抱いてくれているとは思いもしなかったよぉ」</p>

<p>本気不倫の私：「そうなんですよねっ！！男の人って本当に鈍感なんだからぁー」</p>

<p>彼：「ごめん　ごめん・・・」</p>

<p>本気不倫の私：「じゃー　そろそろ帰りましょうかぁ　私はいいけど奥さん怒ってたらいけないし」</p>

<p>彼：「これからは、二人で居る時は、僕の妻のことはあまり言わないようにしよう。何だか気持ちが萎えるから」</p>

<p>本気不倫の私：「わかりました。御免なさい。」</p>

<p>本気不倫の私：「じゃーシャワーでも浴びましょう。ホテルの石鹸使っちゃー駄目よ！」<br />
彼：「何故だい？何故ホテルの石鹸つかっちゃー駄目なの？」</p>

<p>本気不倫の私：「もっ　鈍感ね　部長！　臭いでわかるのよぉ！女って臭いに敏感なんだからぁ」</p>

<p>彼：「あっそっか！臭いね！臭い！　その前に部長ってのはやめろよぉ！社内だけにしとけよぉ」</p>

<p>本気不倫の私：「御免なさい。ついつい・・じゃー何て呼ぼうかなぁ　。まっくん・マー坊！お天気君！ぶちょうぶっちょ！どれも可笑しいなぁ～　愛しのダーリンにしよう、、、」</p>

<p>彼：「ﾊﾊﾊﾊ　結構面白いなお前！仕事じゃ真面目そうな顔してやってるけどなぁ　ﾊﾊﾊﾊ」<br />
本気不倫の私：「部・・・ｲﾔｲﾔ　ダーリンだっていつも怒ってばかりで笑った顔なんて滅多にみないもの？今日はまた部・・・・ｲﾔｲﾔ　ダーリンの素顔を見たって感じですよぉ」<br />
彼：「おいおい・・・その素顔ってなんだ・・良い意味か悪い意味なのかはしらないが、こんな俺を嫌いになったかっ　素顔を見て！！」</p>

<p>本気不倫の私：「いいえ　そんな事ないですよぉ　！有のままをみれてまた部・・・ち・・ｲﾔｲﾔ　ダーリンがいっそう好きになりました。私本気になっちゃうよぉ！本当の本当に！」</p>]]>
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    <title>不倫物語のはじまり</title>
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    <published>2009-05-25T03:32:11Z</published>
    <updated>2009-05-25T03:34:18Z</updated>

    <summary> 不倫物語のはじまり 彼　「お疲れさん！例の飲みの話だけど今週の土曜日はどう？」...</summary>
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        <name>naru7890</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hurin5.gif" src="http://www.furin11.com/images1/hurin5.gif" width="180" height="121" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br />
<IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">不倫物語のはじまり</FONT></p>

<p>彼　「お疲れさん！例の飲みの話だけど今週の土曜日はどう？」</p>

<p>聡子「お疲れさまです♪　はい大丈夫です。えっっとー♪　何処に何時にしましょう？」<br />
彼　「じゃー　いつもの所で7時でどうだい？」</p>

<p>聡子「はい、大丈夫です。ならその時間に楽しみにしています」</p>

<p>彼　「了解です！！！じゃー当日にね」</p>

<p>聡子「はい、わかりました」</p>]]>
        <![CDATA[<p><br />
そしていよいよ待ち合わせ彼は少し遅れて待ち合わせの場所にきました。<br />
最初はお食事を一緒にすませて、とても意気投合したのを今でも忘れません。<br />
ほろ酔い気分でお食事を済ませた後二人っきりでバーに入って一緒に飲み干しました。<br />
彼は帰り際にこう囁きました。</p>

<p>彼　「今日は一緒にいよう！」</p>

<p>雅子「は・・・はい」<br />
思わず"はい"としかいいようがありませんでした。本当はもう少し聞きたい事があったのでが、、奥さんの事とか？</p>

<p>ここからが私と彼の不倫の物語の始まりです。<br />
でも私は彼に身を任せることに決心しました。タクシーで近くのラブホテルに入りました。実は私ラブホテルははじめての経験なのです。ルームを一見すると華やかな普通のホテルとは違う印象にびっくりしました。しかしムードただようこの部屋で今日彼と結ばれる・・・今日の日が不倫物語のはじまり・・・<br />
彼は部屋に入るなり私をベッドに押し倒し　お互いが舌を絡ませあいながらの濃厚なキッスでした。1分いや3分いやもっともっとながいじか濃厚な口付けをかわしました。その感触は今でも忘れることはできません。そして彼の右手は私の乳房に触れ！そして激しく揉まれました。私は彼に全てをゆだね、もう体は魂が抜けているような感覚でした。そして背後にまわり首筋から私の乳房まで舌を丁寧に這わせ愛撫してくれました。体に電気がはしるってこの事！そして彼は私の乳首にそっと舌を這わせ吸ってくれてます。その顔をこどものようで愛おしい・・「ああっ」私はもう一人で喘いでいたに違いありません。あまりの気持ちよさにきっと忘れていたのでしょう。そして彼は右手を私のパンティの中に・・・「あああっ　もう駄目"！　それ以上は駄目です・・・」なんていいながらも本心は全く逆・・・私って淫らなのかしらぁ　何て頭にも過ぎりましたが・・・もうここまでくれば体を委ねるしかありません。私のあそこはきっと凄いことになっていたのかもしれません。気持ちよさよりも淫らな女と思われて嫌われやしないかとそれが心配です。そうしてる中かれのおちものが私の体の中に入ってきました。<br />
「体が変になりそう・・気がおかしくなりそう・・」そして<br />
この後は殆ど私は記憶にありません。何回頂点に達したのかも・・・</p>]]>
    </content>
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    <title>女子社員と上司の不倫のはじまり</title>
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    <published>2009-05-22T14:55:24Z</published>
    <updated>2009-05-22T15:02:40Z</updated>

    <summary> 女子社員と上司の不倫のはじまり そして翌日、手紙に書いていたアドレスに連絡が・...</summary>
    <author>
        <name>naru7890</name>
        
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="hurin4.gif" src="http://www.furin11.com/images1/hurin4.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span></p>

<p><IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">女子社員と上司の不倫のはじまり</FONT></p>

<p>そして翌日、手紙に書いていたアドレスに連絡が・・・・<br />
上司の彼からです♪・・・内心ドキドキしながら恐る恐るメールを読みました♪</p>]]>
        <![CDATA[<p>彼からのメール：「昨日はありがとう！そうとう酔っ払ってたけど大丈夫だった？」<br />
空かさず私もメールを送信・・<br />
私：「こちらこそありがとうございました。私は大丈夫でしたけど、部長も結構最後は酔っ払っていましたよぉ♪」</p>

<p>彼からのメール：「そっかー　そんなに酔っ払ってたかな？山村さん程じゃないとおもうけどなっ・・・　所で今度また改めて一緒に飲まないかい？今度は二人っきりでどちらが先にダウンするか競争しようよ？」<br />
私：「ほほ・・・ホントですか(⌒o⌒)　でも部長が勝つに決まっています(∩.∩)いつがいいですか？部長の都合がいい日でいいですけど・・」</p>

<p>彼からのメール：「そっか・・・そっか　わかった　じゃーまた日にち連絡するからね」彼からのメール：「は・・はい・・わかりました。楽しみに待っています。部長のファンの女子社員より・・・(⌒-⌒)」</p>

<p>この日の喜びは今でも忘れません。もう既に彼を射止めたと・・・そんな思いでした。<br />
愛しの彼と一緒にお酒が出来るなんて・・・本当に嬉しい！感無量です。もうこの日からお出かけの服を何着ていこうか？これにしよう！あれにしよう！いややっぱりこれは派手だから地味なこの色にしようとかもうお部屋はドレスだらけで大変です。そしてお恥ずかしいお話ですがドレスだけではなく下着は何色にしようかとか！やっぱり赤は派手だよねぇ・・とか、この花柄の下着は子供ぽいかなぁ♪とかもう色々です。私の頭の中は変になりそうです。結局ドレスはデパートに買いに行ってそこの店員さんにコーディネートしてもらいました。勿論下着もです。。あっ恥ずかしいぃぃ(/ ∇ ＼)ﾊｽﾞｶｼｲ<br />
でも女ってはじめてのデートで下着の事色々と考えるんです。エッチしようとは思ってないんだけどもし彼が襲ってきたらとか色々な事想像しちゃうでしょぉ。その時に綻びたパンティはいてたらもう嫌われちゃいそうでしょう。ですから別に弁解するわけではないですが下着の色をや商品を気にするのはそういう事なのです。でも彼とのセックスは期待はしてないけれどもし彼がそちらの方向へ導かせてくれるなら私は彼に全てを任すつもりです。</p>]]>
    </content>
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    <title>不倫の手紙</title>
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    <published>2009-05-21T10:12:00Z</published>
    <updated>2009-05-21T10:15:31Z</updated>

    <summary> 不倫手紙 そして当日の忘年会の日が・・・とうとう来ました。私は心はずませながら...</summary>
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        <name>naru7890</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.furin11.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="tegami.gif" src="http://www.furin11.com/images1/tegami.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span></p>

<p><IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">不倫手紙</FONT></p>

<p>そして当日の忘年会の日が・・・とうとう来ました。私は心はずませながら待ち合わせ場所に向かいました。お酒のつよい彼はまず一次会で帰ることは無いだろうと・・・そして２次会に行ったときに告白しうようと決意しています。そしていよいよ全員が揃った所で乾杯の声！！</p>]]>
        <![CDATA[<p>私はあまりお酒が強い方ではないのですが、この日だけはお酒を沢山飲みました。最初にビール中ジョッキーで２杯そして水割り・・そして日本酒　後は余り覚えていません。さてそろそろ時間のお静まって１次会はお開きとなり、２次会に行くことに・・・勿論かれはその２次会へ参加です。私の予想通りでした。２件目に行ったのは同僚の行き付けの飲み屋さんです。私はすかさず彼がどこに座るのかを見据えていち早く彼の隣に私は座りました。やった！！成功した。彼のとなりだわぁ！プライベートでこんなに近づいたのははじめてでした。もう嬉しくてそして胸はドキドキです。そして乾杯からはじまりその時には私はかなり酔っ払っていました。そんな時彼が私に話しかけてくれました。山村さんは・・すみません聡子とはまだ当然ですが呼んでもらえません。本名は山村です。</p>

<p>上司「山村さん！、仕事はどうだい！」<br />
聡子　「はい、だいぶ慣れました。」</p>

<p>上司「そっか　それは良かった！」</p>

<p>聡子「部長はこんなに遅くまで飲んでて奥さんは大丈夫なんですかぁ？」<br />
上司「大丈夫だよ！　どうして？」</p>

<p>聡子「いや～　あの～　私、今独身でしょう。だから今後の為に聞いておこうかなと思いまして」<br />
上司「そうなんだ。まだ若いからいいなー。で・・今彼氏はいるの？」</p>

<p>聡子「いいえ　居ません。なかなかいい人にめぐり会えなくて・・」<br />
上司　「あれだったら　私がいい人紹介してあげようか？」</p>

<p>聡子「はは・・・はい・・・。私の理想の人はこのすぐ近くにいるんです。」<br />
上司　「近くにいる・・・　誰だ・早川か橋本か？三股？か　もし差し支えなかったいってみろ　私が取り持ってやるから」</p>

<p>まだ気づいてくれないの"ばかっ"って心で叫びながらお開きの時に一枚の手紙を彼に手渡しました。それは私の今の心境が書かれた手紙です。その彼がどう思うかは別にして私の胸中を彼に知ってもらいたかったのです。</p>]]>
    </content>
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    <title>不倫願望</title>
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    <published>2009-05-20T11:10:57Z</published>
    <updated>2009-05-20T11:14:12Z</updated>

    <summary> 私の不倫願望 今後どのような展開になるかは後にして、私の不倫願望についてお話し...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.furin11.com/">
        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="furin3.gif" src="http://www.furin11.com/images1/furin3.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span></p>

<p><IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">私の不倫願望</FONT></p>

<p>今後どのような展開になるかは後にして、私の不倫願望についてお話したいと思います。私の不倫願望は最初は全くありませんでした。<br />
2度の不倫経験があると最初にお伝えしましたが、その中の始めての不倫が二十歳の時です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>私がまだ独身時代のお話になるのですが・・・私が高校を卒業して初めて就職した会社での出来事になります。<br />
勿論この年代は何も知らない年代です。人生初めて社会に出て何もかも社会勉強の毎日です。最初は不倫なんて最低！だ！！！<br />
なんて思っていた時期もありましたし、私の心の中に不倫願望なんて全くありませんでした。</p>

<p>そんな就職して数ヶ月の月日が経って行き、その中の職場で恋愛する人や結婚する人様々な出会いがあったようです。<br />
その中には不倫している人浮気している人の噂話も立っていたようです。私もその一人かもしれません。</p>

<p>その不倫相手というのはその時の私の上司です。よくある話ですよねぇ。会社の上司と不倫だなんて・・・私はテレビのドラマでしか見たことがなかったので雅か私自身がその当事者になるとか思ってもみませんでした。</p>

<p>その上司の彼は当時34歳で勿論既婚者で子供もおります。<br />
不倫願望もなにも無い私は、最初はただの上司と部下の関係しか思っていませんでした。しかし月日が経ち一緒に仕事をしていく中で彼の仕事を通しての男らしい姿やその中にある表には見えない微かな優しさが見え初めてきました。</p>

<p>私は段々と彼に惹かれていったのでしょう、それが仕事に手がつかなくなるぐらいにボーっとしてたり、物忘れが酷くなったり何かいつもの自分ではなくてって来ているのがわかってきました。</p>

<p>何かスッキリしないと言うかモワモワしていというかそれが何が原因なのか私にも最初は気づきませんでした。<br />
しかしある日私は上司の彼に恋心を抱いている事に気づいたのです。もう自分で気づいてしまったら自分ではどうしようもありません。</p>

<p>そこで私は決心をしてその上司の彼に恋心を抱いて入る事を伝えようと・・・<br />
いつ何処で告白しようか考えました。そしたらもうすぐ年末の時期忘年会の日にしようと・・・</p>

<p>その日が待ち遠しい・・そう思いながらその日になるともう朝からソワソワで落ち着かない。私のハートも朝から鼓動の嵐です。どうしよう？やっぱりやめようかぁなぁ！奥さんいるし～　<br />
それがどうしたの？なんて言われたらどうしようとか・・・・・なんてそんなくだらない事を考えなら時間は過ぎて行きました。</p>]]>
    </content>
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    <title>不倫相手</title>
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    <published>2009-05-19T00:55:09Z</published>
    <updated>2009-05-19T14:01:35Z</updated>

    <summary> 不倫相手 そんなしっくりしない日が続いていたある日、私のいつもお伺いする商社に...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="furin2.gif" src="http://www.furin11.com/images1/furin2.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span><br />
<IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">不倫相手</FONT><br />
そんなしっくりしない日が続いていたある日、私のいつもお伺いする商社に仕事で保険の営業に行った時の事です。そこの部長をしている勝田さん言われる男性と接する機会がありました。"この勝田さんが私の不倫相手になろうとは・・・"<br />
清潔そうでとても40才ぎには見えない、そして某有名私立大学の卒業との事です。とても素敵な男性です。私の主人とは大違い！！！それで高卒の中小企業に勤めそれでも班長止まりです。こんな事考えて比べては駄目なんだと思いつつも・・・ついつい<br />
仕事も忘れてこんな世間話が弾み帰り間際に来週お食事に誘われました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>勝田：「来週のあなたが都合の良い日でいいので昼食でもご一緒しませんか？あなたのお　　　　仕事の事もあるし・・いつでも都合のいい日で・・・それに僕のお仕事の事ももっと詳しく聞いてもらいたいし」<br />
聡子：「は・・・はい・・・でも・・あのぅ・・・」</p>

<p><br />
聡子：「勝田さん！奥様いるんでしょう？」<br />
勝田：「居るけど・・それがどうしたの？」</p>

<p>内心は誘われたことにとても嬉しかったのです。何とかお食事に行きたい！いや駄目駄目！！こんな二人の自分が居たような気がします。もし知り合いやご近所に見られたらどうしよう！！！とか・・・もし見つかったらどう言い訳しようとか？女ってズルイんですよね、もう既に会う前からいい訳とかそんな事を考えるんです。女性の浮気って絶対にばれないって言うのがよくわかります。ほぼ完璧でないと浮気はしない、女性はいつだって受身の動物ですから身を守る事に関しては男性より遥かに優れています。男性は行き当たりばったりで頭で考えると言うより自分の欲望を果たす事が先決ですから・・<br />
だから私の主人の様に何処か抜けているんです。不倫・浮気するならもうすこし奥さんを気遣って分からないようにしてくれれば・・・</p>

<p>私は彼を気遣ってこう言いました。</p>

<p>聡子：「奥さんに見つかると　まずいのではありませんかぁ？」<br />
勝田：「何いってるんですか？お食事だけでしょ！仕事柄女性とのお食事なんていつもの　　　　ことですよ。」<br />
聡子：「そそ・・そうですよね。分かりました。」</p>

<p>そう言われると私も了承のお返事しか出来ませんでした。<br />
私は、まっいいか！食事ぐらいなら・・勝田さんも素敵だし。。。最初はそんな軽い気持ちでお返事しました。<br />
彼が私のこれからの不倫相手になろうとは・・・これが私のこれからの不倫のはじまりになろうとは思ってもいませんでした。<br />
そして来週の水曜日に待ち合わせをする事になり、何故か私は内心待ちそうしくて<br />
そして最近沈んでいた心もなんとなく晴れ晴れと・・・未来の不倫相手！<br />
メールの交換をしてその日はお別れすることになりました。<br />
</p>]]>
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    <title>不倫告白</title>
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    <published>2009-05-18T13:42:39Z</published>
    <updated>2009-05-20T08:06:47Z</updated>

    <summary>　 聡子さんから不倫告白 私は32歳の保険レディーです。もう既に有名保険会社に勤...</summary>
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        <![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="furin1.gif" src="http://www.furin11.com/images1/furin1.gif" width="180" height="120" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　<br />
<IMG src="http://www.furin11.com/images/m001_02.gif"><FONT size="+1" color="#ff0000">聡子さんから不倫告白</FONT></p>

<p>私は32歳の保険レディーです。もう既に有名保険会社に勤めて早10年その間仕事にしても生活にしても色々とありました。</p>

<p>私は正直に過去2度の不倫経験があります。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>この過去の事は私の胸の内に秘めていましたが何か心にすっきりしないモノが・・・ならば全て告白すればすっきりするかもと思いまして投稿不倫告白した訳です。不倫の告白なんて友達や知人にも言えませんよねぇ。ならばこのインターネットの力をお借りして全てを告白して過去を忘れる事ができれば・・・</p>

<p>勿論現在も主人も居りますし子供も二人居ります。<br />
何故不倫したのでしょう？自分でも今考えると何故か良くわかりません。結婚した当初は夫婦生活も円満で新鮮でした。</p>

<p>勿論今楽しくないわけではないんですけど・・・私は仕事がやはり保険の外交と言う仕事柄、男性と接する機会が非常に多いのです。</p>

<p>食事に誘われる事なんて日常茶飯事です。どうしてもお客さんなので断り方に気を使っていました。勿論、主人も居ることも言ってます子供も居る事何気なく話しています。別に私からそんな話をするのは変なので誘われた時には子供を理由に断っています。</p>

<p>そしてある日主人の帰宅が余りにも遅いので心配になり、会社の方に電話してみました。するとすでに定時で仕事をあがったとの事でした。</p>

<p>9時・・・10時・・・12時・・・帰宅したのは深夜1時でした。私は何故電話しないのかと追求しましたが彼は仕事のお付き合いで同僚と飲みに行ってたらしいのです。</p>

<p>私の主人は元来お酒の強い方ではありませんのであまり外に飲みに行くことはありません。そしてあくる日その同僚にご挨拶をするつもりで電話したわけです。</p>

<p>そうすると昨夜は主人とは会っていなかったらしいのです。<br />
私は、一瞬嫌な予感が脳裏に漂いました。そして昨日着ていたワイシャツをチャックしてみると何と女性のお化粧が微かにありました。</p>

<p>私は彼に追求しようかどうかその日悩みました。追求すべきかこのまま私の心の中に収めて置くべきか？</p>

<p>私は、苛立ちと自分自身への情けなさにその日一日中涙に暮れました。</p>

<p>不倫告白　続く・・・<br />
</p>]]>
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    <title>不倫してみませんか</title>
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    <published>2009-05-16T07:23:15Z</published>
    <updated>2009-05-16T07:25:13Z</updated>

    <summary>不倫してみませんか ...</summary>
    <author>
        <name>naru7890</name>
        
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        不倫してみませんか 
        
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