不倫物語
不倫物語のはじまり

不倫物語のはじまり
彼 「お疲れさん!例の飲みの話だけど今週の土曜日はどう?」
聡子「お疲れさまです♪ はい大丈夫です。えっっとー♪ 何処に何時にしましょう?」
彼 「じゃー いつもの所で7時でどうだい?」
聡子「はい、大丈夫です。ならその時間に楽しみにしています」
彼 「了解です!!!じゃー当日にね」
聡子「はい、わかりました」
そしていよいよ待ち合わせ彼は少し遅れて待ち合わせの場所にきました。
最初はお食事を一緒にすませて、とても意気投合したのを今でも忘れません。
ほろ酔い気分でお食事を済ませた後二人っきりでバーに入って一緒に飲み干しました。
彼は帰り際にこう囁きました。
彼 「今日は一緒にいよう!」
雅子「は・・・はい」
思わず"はい"としかいいようがありませんでした。本当はもう少し聞きたい事があったのでが、、奥さんの事とか?
ここからが私と彼の不倫の物語の始まりです。
でも私は彼に身を任せることに決心しました。タクシーで近くのラブホテルに入りました。実は私ラブホテルははじめての経験なのです。ルームを一見すると華やかな普通のホテルとは違う印象にびっくりしました。しかしムードただようこの部屋で今日彼と結ばれる・・・今日の日が不倫物語のはじまり・・・
彼は部屋に入るなり私をベッドに押し倒し お互いが舌を絡ませあいながらの濃厚なキッスでした。1分いや3分いやもっともっとながいじか濃厚な口付けをかわしました。その感触は今でも忘れることはできません。そして彼の右手は私の乳房に触れ!そして激しく揉まれました。私は彼に全てをゆだね、もう体は魂が抜けているような感覚でした。そして背後にまわり首筋から私の乳房まで舌を丁寧に這わせ愛撫してくれました。体に電気がはしるってこの事!そして彼は私の乳首にそっと舌を這わせ吸ってくれてます。その顔をこどものようで愛おしい・・「ああっ」私はもう一人で喘いでいたに違いありません。あまりの気持ちよさにきっと忘れていたのでしょう。そして彼は右手を私のパンティの中に・・・「あああっ もう駄目"! それ以上は駄目です・・・」なんていいながらも本心は全く逆・・・私って淫らなのかしらぁ 何て頭にも過ぎりましたが・・・もうここまでくれば体を委ねるしかありません。私のあそこはきっと凄いことになっていたのかもしれません。気持ちよさよりも淫らな女と思われて嫌われやしないかとそれが心配です。そうしてる中かれのおちものが私の体の中に入ってきました。
「体が変になりそう・・気がおかしくなりそう・・」そして
この後は殆ど私は記憶にありません。何回頂点に達したのかも・・・
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